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ご訪問ありがとうございます

個人の趣味としてブログをやっております。 日々の右往左往、阿鼻叫喚の無様な状況を 楽しんでいただければ幸いですwww

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迷いの毎日とは、

お疲れさまです。なかなか更新できずにすいません。
おかげさまで変わりなく息をしておりますw

先週は、雨降りの狭間を見つけて、タコ採りに行ってきましたが、
まさかの空振り!釣果なし!初めてだと思います。大失態ですわwww
いや正確には親指の頭ほどのチビチャンを釣ったのですが、
さすがにそこはリリースしまして、

今週も、今日は晴れていますが、明日から雨模様らしいので、
出動は見合わせようかと、さすがにw

タコも気になりつつ、そろそろアオリイカにも着手しなければと、
まずはタックルを揃えるところから、で、悩み倒しております。
釣り具店に足繁く通いまして、毎回、悩み倒して帰ってきます。
今日こそ買おうとの思いで出向くも、いざとなると迷いだして、
結局は、もう一回よく考えようとまた出直してwww
もうそろそろ店側から指名手配されそう?

候補は、シマノ、セフィアBBか、ダイワのエメラルダスか、
シマノは、ダイワに比べて、ロッドが高く、リールが安い、
合わせると結局は、どちらにしても大差ない価格。
予算はどちらにしても、すべてをそろえると、
25,000円を超えて、自分の考えからすると、ちょっとオーバーだ、
ダイワの竿にシマノのリールの組み合わせで、わずかに安くなる?
うーん、それもなぁー、だったら他メーカーでもいいか?
ロッドは、メジャークラフトも気になります。
ソルパラもいいし、クロステージが、特別値引きで10%オフ!
今ならソルパラより安く買える!?
これに安めのリールをセットするなら、予算が余るという、
そこまでブランドや道具にこだわらなくても、

お店のセットものでもそこそこ使えます、
しかし、ワンシーズンで使えなくなるようなものは、かえって高くつくし、
なにより、使用するにあたって、不満が多いようなものだと困ります。
結局は、使ってみないとわかんない世界だしなぁ。。。。

だいたいが、高い道具=良い道具=良い釣果とは必ずしもならんもんね、
けれどだいたい、そういう図式になるんですよね。そこが問題だよね。

釣りなんてものは、いい道具を揃えても必ずしも成果に結びつくとは限りません。
逆にビギナーズラックといいますか、
勝手に大物がド素人の竿にかかってくるなんて、割とよく聞く話。
ただの運だけ、そうかといえば、そうばかりでもないしね。
それなりに楽しもうとするなら、そこそこの道具は必須だしね。

仕事にしても同じじゃないか?
必ずしも努力が成果には結びつかないが、成果を上げたいと思うならば、
何がしかの努力が必要かと思う。ウム。


以前にも紹介したかと思うが、一文のコピペを紹介します。

『あなたは自分のことを幸運だと思っているだろうか?
それとも不運だと思っているだろうか?
一見、たわいもない質問のように思えるが、これに対するあなたの答えは、
あなたの人生に、驚くべき影響を及ぼすことになるかもしれない。
「引き寄せの法則」という言葉をご存知だろうか?
自分が強く思い込む(信じ込む)ことで、その思想が現実化するというものだ。
幸せな自分をイメージしている人は幸せになっていく。
逆に嫌なことばかり考えていると自ら不幸になっていく。
「引き寄せの法則」という言葉にうさんくささをかんじるならば、
自らが自らの人生を描く「シナリオ効果」と思ってもらえればいい。
ワイズマン氏は、自著『運のいい人の法則』の中で、
「幸運な人々は、人生において新しい体験を進んで受け入れる。(中略)
彼らは慣習に縛られることが少なく、予想外のことを好む。」と述べている。
同氏はまた、自分は幸運だと考える人は、
人生のあらゆる場面で幸せをみつける傾向にあるとも指摘している。
逆に、自分を不運だと考える人は、人生のあらゆる場面で不運にみまわれるという。
ついていないことばかり常に考えてしまうからだそうだ。
幸運とは実は、コイントスで偶然勝つというような “確率” の問題ではない。
「自らの可能性を信じ、幸運である自分をイメージしながら状況にアプローチし、
出くわしたチャンスを生かす姿勢を、あなた自身が積極的に “選択” するかどうか。

ということなのだ。あなたは幸運を “選んで” いるだろうか?』

なかなか感慨深いところなのだけど、
そんなことより、竿はどないすんねん!
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初タコ

昨日は、今年初のタコ釣りへ

イイダコ釣りというもので、
岸壁から、簡単に釣れます。

リハビリで歩くことをしないといけないと言われ、
子供の頃にしていたタコ釣りを思い出して、
昨年からやり始めました。

昨年は、2時間ほども歩くだけで、息が切れていましたが、
だいぶ体調が整ってきているようで、
半日ぐらいは平気で動けるようになりました。

で、シーズンもまだ早いということで、
小さくかわいいタコばかり、同行者と二人で12ハイゲットン♪
半ぶんこの、6ハイ、下茹でしたところ
160914_192929.jpg
このあと里芋と煮物にしていただきました。

来週も行くつもりだけど、(´∀`*)天気はどうかな?
秋の味覚のシーズン、タコにイカにと忙しくなりそうな予感です。(笑)

生きてる証拠

痛い目にあったり、
例えば、箪笥の角に足の小指をぶつけて、
「あ゛、ダダァ!」とか、やってると、どっかのバカが、
「生きてる証拠だよ」とかいう。。。。
痛いも痒いも、生きててからこそなのだと、

どれだけのことがわかっていてその言葉を使うのか、
軽々しく使ってほしくないなぁとか思う。。。


入院しているときに、ぼんやりと過去を思い出す…
どうでしょう?負の感情に悩まされることはありませんか?
例えば、怒り、悲しみ、なんかの感情、
いつまでも囚われていてはいけないと思いながらも、
どうしても忘れられず、何年も前のことで過ぎたことなのに、
何時まででも、忘れられず、何度も思い出し、
思い出すたびに、また繰り返し、腹を立てて、と
そんなことはありませんか?

私の場合、子供のころの継親とのことや、
以前の会社で不条理な目に遭わされ、
納得のいかない処遇にあったことなど、他、諸々と

いつまでたっても忘れられない怒りの感情、
それが、入院し、集中治療室で絶対安静の時に、
過去にいろいろと思いめぐらすのですが、
その時に、湧いてこなかったのです。
本当に不思議でした、
感情のきっかけになる不条理な出来事を思い出しても、
まったく、腹も立たなければ、感情が微塵も荒ぶることなかったのです。

「あぁ、自分のようなものでも、こんなにきれいな心になれるのか」
そういうように思い、正直、自分でも本当に不思議に思えました。
それが、その後に身体の回復とともに、悪い感情が段々と戻ってくるのです。

その時、私は生よりは死に近いところにいたのではないかと思います。
死に至るに、すべては無に帰ります。
この世に起きたことは、あの世に持ってはいけず、
それらはすべて白紙になるのでしょう。
ならば、いつも自分を悩ます負の感情があることこそが、
生きてる証拠、逆に、生きている以上は、
それらがついて回るということなのでしょうか、

悩んだり、苦しんだり、困ったり、
いやだなと思う気持ちこそ、生きている、
生かされていることの証明に違いありません。

いやだなと思うことがあるから楽しいことも実感できるわけで、
どうとらえるかという点もあるかもしれませんが、
一生を通じて幸せだけしかないという人はいません。
「負の感情」は、あって当たり前、離れられないものなのです。
そう生きてる限り。負の感情があってからこそ、生きていられる。
きっと、そういう感情からは、逃れられないものなのでしょう、
ですので、悔しいも、怒るも、悲しいも、仕方のないことで、あって当たり前、
それらに囚われてはいけないということが大事
だということなのです。

入院の体験があって、四苦八苦、あってこそが、生きてる証拠なのだろうと、
そう思えたことで、それまで悩まされてきた「負の感情」に対して、
少し楽になったような気がします。



なんか、思いつきのまま、文章を書いていてわかりづらいかもしれません。
ごめんなさい。
順調に回復し、元気にはしていますが、心筋の25%が壊死しました。
走ることまではできないし、体力がなく、夕方ぐらいには、疲れて集中力がなくなります。
状況をお察しください。


ちな、ウイッキペディアから転載
四苦八苦とは、仏教における苦の分類。
苦とは、「苦しみ」のことではなく「思うようにならない」ことを意味する。
根本的な苦を生・老・病・死の四苦とし、
根本的な四つの思うがままにならないことに加え、
愛別離苦(あいべつりく) - 愛する者と別離すること
怨憎会苦(おんぞうえく) - 怨み憎んでいる者に会うこと
求不得苦(ぐふとくく) - 求める物が得られないこと
五蘊盛苦(ごうんじょうく) - 五蘊(人間の肉体と精神)が思うがままにならないこと
の四つの苦(思うようにならないこと)を合わせて八苦と呼ぶ。

御託を並べる

当ブログは、アタクシの御託を並べるだけのブログに過ぎないので、
主旨の合わない方は、閲覧ご遠慮いただきたいかと、

「いやなら、・・・」的な!

まぁ、過去にやっていたブログでは、テーマがFXと日常ということもあって、
お友達になれる人もいれば、そうでない人も、
そして記事をコピーされて使い回されてとか、面倒くさいことふが諸々と

そういう意味では、現在では、ランキングとかも不参加、
もちろん、アフェイリエイトもお断りして、
、ってか、そのみみっちい小遣い稼ぎはむしろ軽蔑するけどな、
たまにこちら側の書き方悪い的な、純然と趣味の世界で書いとるわけだし、
読み手側にも努力が必要だと思うなり。

そうですね、やはり少し体力的に底が浅いようで、
夕方ぐらいには、体力がない感じ、すぐに疲れを感じます。
集中力がないんだな、すぐいやになる。

*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*

でその、入院前からの話でおさらいしておきたいんやけど、
2015年は、年の初めから、今までに無いクレーマーと戦い、
3月、長年連れ添ってきたワンコが絶命し、
8月、不意にマイカーが煙を吐き、
9月、自分が救急入院し、
11月、父が入院、
2016年1月、父が他界、
とかく、ここやがて2年ばかり、テンヤワンヤでしんどかったし、
今もまだ問題を抱えているわけですわ、

命が助かったけどさ、
ちょうど一年前に、命が助かったけどな、
「せっかく助かったんだし、この命を大切にして、」とは、
思えなかったわ、もう少しきれいな感情かと思ったけど、

むしろ、湧いてくるくる感情は、
「なんか、どうでいいや、どうせ死ぬんだし」というのに近かった、
「ここから頑張ろう」いや、ここまで頑張ってきたけどこの程度、
そこそこ頑張ってきた、けど、こんなもん、今さらとかいう
後は好き勝手に生きようか、なんとなく刹那的な、

どう生きたら・・・

で、そんな気持ちばかりでもないけれど、
いろいろな感情の果てに、
最終的にいきついたというか、
思うところ、

さんまさんじゃないけど、
「生きてるだけで丸儲け」って感じ、
とにかく、生きてればさえいれば、何とかなるというか、
「元気があれば何でもできる、元気が一番!」
とかいう、アントニオ猪木さん的な言葉に行き着く、、

いずれ、命は皆尽きる、限られた時間として、受け止めるしかないのである。、
そのことは、たぶん、身体が悪くなる前から、そうだったに違いないのだが、

あの日のこと

ご訪問ありがとうございます。

2015年9月3日の日に遡り、記事を掲載しました。
ブログを再始動し書く目的であり、きっかけとなった話です。
少々長くなりますが、よかったらご覧ください。

拍手なりくださいます皆様、
以前から閲覧いただいている方でしょうか?
ありがとうございます。

頑張って更新して参ります、またよろしくお願いいたします。

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プロフィール

まりるん♪

Author:まりるん♪
生きてる証しをブログに書いてみようと個人的な日記をつづっております。
2015年9月3日、急性心筋梗塞になり、救急搬送されました。
意識を失うこと2回、AEDを受け、ぎりぎりで命がつながりました。
そんな私の日々自分の見つめ直しブログです。

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